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株式会社シベスピ 従業員ブログ

シベスピの社員ブログ。技術・想い・経験沢山書いていきます!

JJUG CCC 2017 SPRINGに行ってきました。

暑がりかつ汗っかきにはつらい季節が始まり、最近はワイシャツの脇汗への心配が耐えない、どうも内田です。

5月20日(土)にベルサール新宿グランドで開催された、JJUG CCC 2017 SPRINGに行ってきました。
www.java-users.jp

Javaのこういったイベントには初めて行きましたが、一言で言うと、超楽しかったです。

いろいろ気づきや、発見等もありましたので、今回は、イベントの感想を書いていきたいと思います。

立ち見、満室当たり前、本当に聞きたいものは逃さない工夫が大事

まずびっくりしたのが、行きたいセッションの部屋にたどり着くまでがとても大変でした。
そりゃ1000人以上が参加していればそうなるのも当然で、セッション終了後の廊下は大混雑。
そしてすぐ、立ち見、満室となり、違うセッションへの参加が促される。
私が聞きたかったセッションは連続して同じ部屋で開催されるものが多かったのため、席とりにはそこまで苦労しなかったのですが、次行く際にはそこを踏まえてスケジュール組みたいと思います。

本やネットでは知れない、生の声が聞ける

こういったイベントに参加して何が良いって、やはり現場の生の声が聞けるところだと思っています。
技術のお話はもちろんですが、新しい技術を選択するときに上にどう説明するか等もチラッと出てきたりして、本では知れないことがところどころにあるのがとても素敵。

グロースエクスパートナーズ(株) の大中さんのセッションの中のエピソードがまさにそうで、
非エンジニアのお客様(偉い方)から「Java8にするとどんなメリットがあるの?」と聞かれた際の回答を紹介されていて、聞いて大爆笑してしまいましたが、まさに偉い方(要は管理者)にはクリティカルな回答だな。と思いました。
(もしそういう場面に遭遇したら使わせていただきます!)

Java8移行は怖くない~エンタープライズ案件でのJava8移行事例~

技術だけではない。見せ方、話し方の勉強にもなる

どのセッションもそれは素晴らしかったのですが、私が今回聞いた中で特に素晴らしい、会社の仲間にぜひ見てほしいと思ったのが、株式会社リクルートテクノロジーズのCHIIIA12さんのこのセッションでした。

新卒2年目が鍛えられたコードレビュー道場 #jjug_ccc #ccc_l3 // Speaker Deck

スライドの作り方、内容、話し方、すべてにおいて新卒2年目でこんなにできるの!?すごい!と素直に驚きました。
最初のつかみもばっちりで、コードレビュー道場のきっかけは「クソコードすぎる」とのすごい先輩の一言から始まり、また、そのすごい先輩は別チームだったのにもかかわらず、どうしても教えてもらいたいからと業務外で教えを乞い、きちんと成長していくある種のストーリーになっており、構成的にもとてもわかりやすかったです。

またところどころくすっと笑えるポイントも用意してあり、私は「Utilクラスは甘え」のところで大爆笑してました。

そして何よりも、勉強したくなる

こういったイベントで良いことは、いろいろな方のお話を聞き、刺激を受けた後、もっと勉強しよう!したい!と思えることだと思っています。
今回私が思ったのは、今までの他言語の経験でなんとかJavaのプログラム書いてるけど、ぜんぜんJavaのこと知らないな。ということ。

知れば楽しい。知らなければ楽しくない。だったら知らなきゃもったいない!ってことで、俄然勉強する気になりました。

やっぱり、エンジニアって楽しいですね。

【C#】Visual Studio 2017 インストール【Windowsフォームアプリケーション】

はじめましてIskです。

C#大好き人間なのでC#に関係する内容を書きたいと思います。自己紹介は無いので記事からどんな人なのか察して下さい。

唐突ですが私はWindowsフォームアプリケーションが好きです。Window上で動作するアプリを作成する際はユニバーサルWindowsWPFなどありますが、TheスタンダードなWindowsフォームアプリケーションが好きです。(他のはデザインがきにくわゲフンゲフン)

このご時世これからWindowsフォームと言うのはどうなんだろうという気持ちもありますが、シンプルだし(出典:Isk)、簡単だし(出典:Isk)、よく使われてる(出典:Isk)ので、このWindowsフォームで簡単なアプリを作れるような、そんな記事を全六回に渡って連載していきます。

あくまでフォームに慣れる事を重点に置いているので、クラスって何?な人でなければ大丈夫だと思います。簡単なツールなんかを作成する場合によく使うクラスや、フォーム独特の挙動について、実際に作成しながら解説していきます。

され、第一回目に当たる今回は、Windowsフォームアプリケーションを作成する上でほぼ必須と言えるIDEVisual Studioのインストールを行いたいと思います。

まずはMicrosoftVisual Studio 2017のダウンロードページに飛びます。→https://www.visualstudio.com/ja/downloads/
一番左の「Visual Studio 2017 Community」の「無償ダウンロード」をクリックすると、インストーラのダウンロードが始まります。
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ダウンロード終了後、インストーラを実行します。
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ライセンス条項等は適当に読み飛ばして「続行」をクリックします。
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しばらく待つとインストールする対象の一覧が表示されます。今回使用するのは「.NETデスクトップ開発」なのでこれにチェックを入ます。他のも使うかもしれないなという人は適宜チェックして下さい。あとインストール先を変えてる人はここでやっておいてください。
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チェック後「インストール」をクリックします。
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しばらく待つとインストールが完了するので「起動」をクリックして下さい。
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Visual Studio Communityは無償で使用できますが、30日の試用期限があります。試用期限を解除するためにはマイクロソフトアカウントによるサインインが必要になります。アカウントを持っていない人は「サインアップ」をクリックしてアカウントを作成します。
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「サインアップ」をクリックするとブラウザでアカウント作成の画面が開きます。ここにメールアドレスと作成したアカウントで使用するパスワードを入力後、「次へ」をクリックします。
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入力されたメールアドレスにマイクロソフトからセキュリティコードが送信されるので、入力し「次へ」をクリックします。
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Webサイトあるあるの読めない画像認証があります。頑張って読んで入力して「次へ」をクリックします。
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Google先生もそうですが、電話番号の入力を求められるので、入力し「コードの送信」をクリックします。
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するとすぐに入力した電話番号の端末にSMSが送られます。そこに書かれているアクセスコードを入力し「次へ」をクリックします。
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この画面が出たら登録の完了です。
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ブラウザを閉じてVisual Studioのインストールウィンドウに戻りましょう。アカウント登録の画像をキャプチャするために、3つめのマイクロソフトアカウントが誕生しました本当にありがとうございます。


「サインイン」をクリックしてください。
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メールアドレスを入力し、パスワードを入力しようとテキストボックスをクリックすると画面が切り替わるのでしばらく待ちましょう。
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この画面が出たら正しい方を選択して下さい。
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表示された画面にパスワードを入力し「サインイン」をクリックします。
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Visual Studioのウィンドウが表示され、インストール完了になります。
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これで開発の第一歩は完了です。お疲れ様でした。
次回は実際にVSを使って開発を行っていきます。
簡単なコントロールを使って4年ほど前にTwitterで流行っていた今更感のあるネタをやります。

松尾のプロフィール

■現在住んでいる地域
東京都文京区

■出身地
佐賀県鳥栖市

■趣味
ハイリスクなギャンブル、

■既婚・未婚
未婚

■仕事
PG

■家族
父・母・姉・姉・僕

■好き嫌い
好き:揚げ物全般、甘いもの、
嫌い:海鮮全般、ネバネバ系(納豆・オクラ等)、トマト、マヨネーズ
■年齢
1989年生まれ 27歳
■出身学校
第一薬科大学付属高校

内田のプロフィール

出身地

神奈川県

生年

1987年

経歴

前職でHTMLコーダーとして2年ほどガラケースマホや某ブラウザーと戦っていた中、Bootstrap様と出会い激震が走る。

「あ、これ仕事なくなるわ」

そう思った結果、デザイナーへのキャリアパスを考えるも、色を選ぶ時点でイライラしたため、「そうだ、エンジニアになろう」ととってもカジュアルにシステムエンジニアになりたい!やりたい!と言いはじめる。

そんなことを言いつづけた結果、目の前にスマホ対応していないECサイトをドスンと置かれ「1カ月」と言われたので
「これはもしや。。1カ月でこのサイトの画面全部スマホ対応したらいけるってことか!?」と頑張った結果、システム開発に従事できる環境に身を置くことができました。

前職では受注管理システムの開発・保守・運用を3年経験しました。
最初はFuelPHPを用いたサイトリニューアルの予定でPHPを覚えてたのにも関わらず、あれよあれよとPerlの受注管理システム担当に。
右も左も分からない状態の中、インフラ担当や当時教えて頂いてた先輩や色々な方の前で「シェル?わかんないですけど覚えればいいんですね」とか「テーブルってどうやって建てればいいんですか!?」(家建てるんじゃないんだから。。)とかの迷言を発しまくった経験を経て、ちょこっと更生した結果シベスピに就職しました。

現在はECサイトの保守を担当しています。使用言語は主にJavaです。

得意分野

得意かどうかはわかりませんが、フロントエンドが好きです。今興味があるのはApache CordovaとElectronとReactです。
ReactとJavaを使用して業務システムが作りたい今日この頃。
SassとかLessも業務では使ったことがないので使いたいと思うのですけれど、これ言ってしまうと何屋だって話なので内緒にしてください。

一言

なぜかいつも楽しいです。

本多のプロフィール

出身地

東京

生年

1991年

経歴

~18歳~
親から求められる将来へのプレッシャーに耐えられず、
バッグ7個担いで電車で逃亡(18歳初めての家出)。
推薦で入学した大学を辞め、水商売で生きていくため歌舞伎町の住人になる。
 ホスト、キャバクラの内勤(店長)、
 スカウト、ラウンジバー、
 ちょっと言いにくいあんなお仕事等
 夜の仕事はだいたい全て網羅する。

~21歳~
夜職はやりきった!と自己完結した上で昼間のお仕事探しをする。
宛も無く人材紹介会社の人とやり取りしている内に、気が付いたら光〇〇に入っていました。
世間知らずの無知故に我武者羅に仕事をする、少々特殊な社会人経験が始まる。
 深夜2時に甲府の山奥にある客先に突入したり、
 1か月の内4日しか自宅に帰れなかったり、
 交通費が月給を超えて社長直々に怒られる等
 数々の逸話を残す。

しかし!
営業経験を積み色々な商材を扱ってくうちに
「商品は売れるのが当たり前、作る側に回った方が絶対良いだろ」という超理論を展開。
技術職への転向を決意する。


~24歳~
いざ会社を辞める直前になると「無形商材だけ扱ったことないなー」と思い大手広告企業に半年間の契約社員入社。
広告掲載をしてもらうため1日5~60店舗ほどの飲食店に飛び込む毎日。
今までやってきた営業との違いを見出せず無気力な日々を送る。


~25歳~
退職後本格的に未経験採用可のIT企業探しが始まり、シベスピと出会う。


シベスピと出会ってからのお話はまたの機会に…笑

得意分野

いつか「Javaなら任せてくれ」と言ってみせます

一言

袖振り合うも多生の縁

佐藤プロフィール

佐藤 敦

生年:1979年
出身地:大阪府
最終学歴:神戸学院大学 人文学部卒業

大学卒業から現在に至るまでの経歴をまとめてみました。
私の人となりもわかるかと思いますので、ご興味がありましたら、ご一読下さい。

1.おもしろいパチンコ台を作りたい!

大学時代、パチンコ、スロットに明け暮れていた私は、作り手に回りたく、
卒業後、パチンコ台のメーカー企業に入社しました。

ところが、配属されてみれば営業職で、企業内では花形職ではありましたが、
台の企画をやりたい気持ちでくすぶっていました。
(どこに配属されても関係なく、ガンガン動けば良かったのですが、
当時の私は、自分が求められていないことをやってはいけないのでは?と、勝手に蓋をしてました。)

そんな5月病のような状態で半年が経過し、このままではいかんと、退職を決意しました。

2.特許をとって発明王になるぞ!

パチンコメーカーを退職決意後、何かを作ってみたいとの思いから、
特許をとってみたいと考えるようになりました。
(完全に中2病ですね。。。)

ここで間違いを犯してしまったのですが、
特許を取ることが目的となってしまい、案を書き溜めていたリストから
取りやすそうなものに絞って特許を取ることにしました。

独学で3ヶ月くらいかけて、特許を取るべくスタートしたのですが、
結果は、文具の実用新案2件の取得となりました。

その2件を持って、文具メーカーなどに売り込みを行ったのですが、
うまく行きませんでした。

3.これからはネットの時代だ!

明王にはなれませんでしたが、独学で勉強して、形のあるものに出来るということが
とてもうれしく感じ、次も何かやってみたいと考えてました。

そんな中、東京に遊びに来た際に、問屋街を歩いていて、東京にはおしゃれな家具や
雑貨がいっぱいあるなーと感じました。

これを全国の人に販売出来ればどうだろうかと思い、
ネットショップをやって見ようと思い立ちました。

これまでほとんどパソコンなんて触ったことなかったのですが、HP製造は思った以上に
面白く、また友人たちの支援もあり、何とか形にすることが出来ました。

ところが、これまた中々売り上げが伸びない。。。

売っているものはいいはずなのに、何故売れないのか?
自分ではいいものを買ってきて、市場よりも安く提供しているはずなのに。。。

そんな折、知り合いからビジネススクールに通ってみない?とお誘いを受けました。
とはいえ、ビジネススクールに通うお金なんてないよと思ったのですが、
そこのビジネススクールでアルバイトさせてもらえることになり、
アルバイトで授業料を稼ぎながら通わせてもらいました。

4.自分探しの旅、迷子になる。。。。

ビジネススクールでは、これまで接したことの無いような年齢層の方や
役職の方など、様々な方と知り合うことが出来ました。

当時、ビジネススクールに通っている誰よりも時間を持て余していた私は、
他の学生の方々に、世の中にはどんな仕事があるのか?
みんなはどんな思いでその仕事をやっているのか聞いて回りました。

ところが、聞けば聞くほど、自分がやりたいことは何なのかわからなくなってきました。
ビジネススクールのカリキュラムも終わり、ネットショップ経営の傍ら、
ひたすらに色んなジャンルの本を読んで見ました。
それでも答えは見つからず・・・・

5.初心に帰ろう!

何をやろうか考えながら、自分探しの旅で迷子になっていたのですが、
現状打破のためにも、まずは自分のスキルを高めようと考えました。

何とかネットショップは作ったものの、パソコンに対する苦手意識があったため、
システム開発会社に入社してみようと決心しました。

もともと何か形あるものを一から作ってみたいとの思いもあったので、
3年くらい修行のつもりでやってみようとシステム会社に入社しました。
ブラインドタッチも出来ないのに。。。

6.気が付けば12年。

はじめはキー入力も覚束ず、何てしんどい仕事なんだと思いましたが、
自分が作ったものが形になる。
それを人が使って、喜んでいる。
思っていた以上にシステム開発に面白さを感じました。

また、会社にも恵まれ、様々なことにチャレンジすることができ、
3年と思っていた修行期間はとっくに過ぎ、気が付けば12年が経過していました。

もちろん楽しいことばかりではなかったですが、お客さんと話しながら、
お客さんが求めているものは何なのか?
お客さんが本当に求めているのは何なのか?
実はお客さんも気づいていないことを求めているんじゃないか?を考える。考える。考える。
そうするとお客さんと喧嘩になることもしばしば・・・

でも、こちらの熱意が伝わると必ず次の仕事にも繋がっていく。
そして、また仕事が楽しくなってくる。
その循環にはまり気が付けば12年が経過。

7.もっともっと楽しみたい。

私が12年もやってこれたのは、お客さんや仕事に恵まれたからだと思います。
ふと周りを見てみると、疲れきった先輩や後輩たちが何て多くいることか。。。

みんな楽しく仕事をしたいはずなのに、なんでこんなに疲弊しているんだろう?
仕事ってそんなにしんどいものなのか?

どうやったらみんなが楽しみながら仕事が出来るんだろう?
そんなことを考えるようになっていました。

そんな折、たまたま参加したセミナーで、ある企業の会長さんが「三方良し」について
話されていました。

『売り手良し。買い手よし。世間よし。』

近江商人の心得を言ったものでした。

これには感銘を受けました。
そんな思いで商売を行っている人たちがいたのかと。

私はこの三方良しをシステム業界に置き換えて見ました。
売り手よし。買い手よし。利用者よし。
(この場合の買い手は経営層)
何かしっくりきませんでした。

『売り手(従業員)よし。買い手(お客さん担当者)よし。利用者よし。』

これだ!と思いました。

従業員が満足して、お客さんにも喜んでもらい、システムを使う人たちにも喜んでもらう。

そんなシステム開発が行えれば、みんな楽しみながら仕事が出来るんじゃないだろうかと。
そんな理念のシステム会社があればと。

8.株式会社シベスピ設立

2015年2月に『三方良し』を経営理念に株式会社シベスピを設立。

当初はこの三方良しを社名に入れたかったのですが、中々良いものが見つからず、
社名をつけるのに本当に悩みました。

役員3名で考えて、悩んで、また考えて。

結果、男気を持って、三方良しを実現していこうとの想いで、
男気を英語にし、Chivalrous spirit、それを短くして、シベスピと命名しました。

お陰様で、前職からのご支援や、これまでの仕事への取り組みに共感して頂いたお客さんから
ご支援頂き、初年度から順調なスタートを切ることが出来ました。

社内整備と業務拡大、この2つを急ピッチで行いながら成長し続けております。
設立より丸2年が経過し、社員数は13名となりました。

これからも、働きやすい環境、楽しめる環境をみんなで作って行こうと考えてます。

命令されるだけでは楽しむことなんて出来ない。

自分たちが考え、それを形にしていくからこそ楽しめる。
少なくとも私はそうでした。なので、このシベスピはそういう会社にしていきたいと思います。
  
現在、社内には「会社を良くする会」があり、社員主体で様々な改善活動に取り組んでおります。
(7つの改善チームがあります。)
採用改善、広報改善、社内イベント、インフラ系などなど。
自分たちが働く会社なので、自分たちで働きやすい環境にどんどん変えていきます。

どんどん良くなる会社で一緒に働いてくれる仲間が増えたらいいな。