株式会社シベスピ 従業員ブログ

シベスピの社員ブログ。技術・想い・経験沢山書いていきます!

furuyaのプロフィール

自己紹介

出身地
神奈川県藤沢市
(海からは遠く山の中です。大学卒業まで実家暮らしでした。)

生年
1974年6月生まれ

経歴

 大学時代にWin95が発売し、パソコンブームに流され、あまり考えもせずにIT業界に決めました。
 何も知らない新人の頃に「なんでもやります!」と答えたところ、東北支社配属となり、仙台で4年、その後埼玉草加で4年生活しました。ようやく都内に戻り、何度か転職の後、体調を壊し、手術で心肺停止からの復活の後、2018年3月からシベスピでお世話になっております。

一言

最年長ですって、、、

鴨志田のプロフィール

自己紹介

出身地:千葉県松戸市
生年:1988年
趣味:サイクリング

経歴

大学時代

 大学では、週休5日制という驚異のカリキュラムを組み、資格を取ることを名目にしたオールラウンドサークルと併せてのんびりと日々を過ごす。
経営学、経済学、商学、法学と色んな分野の講義が取れたため、全く知らない分野を学ぶ面白さを知る。

 その結果、すごく広いけど薄い知識がついた代わりに、明確なスキルを持たず就職活動に突入。自己分析の末、「色んな仕組み(システム)を見たり作ることが好きなんじゃないか?!」という気づきと、「相手に合わせたものを提供したい!提供できるはずだ!」という想いで、「魅力的な人がたくさんいる」と感じた印刷系なSIerに入社。システムエンジニアとして社会人をスタートします。

社会人

 新卒で入った会社では、主に上流工程に取り組みました。プロジェクトが変わるごとに新しい領域や工程に取り組める事を楽しいと感じる。

 一方で、特定のIT技術を継続的に習得する機会がなく、顧客と製造会社の間の翻訳家で手一杯になっていたため、この先習得できるスキルに不安を感じて、新卒から6年勤続で前社を退職。

人生の夏休み

 本当にやりたい仕事は何か?突き抜けるべきスキルは何か?を落ちついて考えるとともに、1年間人生の夏休みを過ごす。その間にかねてより計画していた自転車での日本縦断(北海道から鹿児島)を達成。

 二回目の長い自己分析の末、「プログラミングにチャレンジできる」 & やっぱり「魅力的な人がたくさんいる」と感じたシベスピに2018年3月に入社して今に至ります。

客観的視点を持つために

出だしから上から目線感満載ですが、躊躇すると何も書けなさそうなので一気に書いていきたいと思います。

「客観的」なもの

客観的なものの代表として「数字」があります。
例を挙げるなら、

 A.1か月で1億円の売上を上げた会社
 B.1か月で5千万円の売上を上げた会社
 
 C.2017年に資格を1つ取った社員
 D.2017年に資格を3つ取った社員

などです。
誰が見ても明快で変わらないものですね。

ここで上記のAとB、CとDそれぞれの優劣について評価するとします。
この段階で客観的な評価をすることができるでしょうか。

客観的な評価をするために必要なこと

客観的な評価をするためには、客観的な情報を十分に収集し、それらを客観的に分析する必要があります。
上記の例ではまだ情報が不足しています。
例えば以下のようなものです。

 AとBの場合:社員数や利益
 CとDの場合:資格の内容、資格を取るために掛けた時間
 
評価に必要な情報が揃っていないのであれば、それらを集めなければなりません。
集めるための手段を検討し、実行して情報を集めます。
集めていない段階で評価してしまうと客観的な評価にならず、その評価を基準に行動してしまうと良からぬ結果につながるリスクが高くなってしまいます。

客観的な評価を妨げるもの

客観的な評価を妨げる代表的なものが「感情」です。
怒ったり悲しんだりというのはその人に属するものなので、それらを評価基準に含めてしまうと主観的な評価になり、それをぶつけ合うと喧嘩に繋がる恐れがあります。
言い換えれば、客観的な意見同士のぶつけ合いであれば、喧嘩に発展する可能性はほぼないでしょう。

最後に

 ①客観的な情報が十分に集まっているか
 ②自分が感情的になっていないか
 
この2点を常に顧みながら物事を評価したり、人とコミュニケーションを取ったりすることで客観的な視点を養っていくことができると思います。
ビジネスにおいて客観的な視点は必要不可欠です。
物事を客観的に見ることが苦手な方は、まずは自分自身を客観的に見る(=自分に関わる数字を集めて評価する)ことにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

ちょっと息抜き?社内イベント!

久しぶりの投稿になります、鎌野です。
入社してから早11ヶ月・・・。あと少し(4月)で1周年になります!!!
(この記事が投稿されるときには、1周年を迎えているかもですね。)
ここまで長かったような、短かったようなと不思議な気持ちです。

仕事は忙しい時期もありモチベーションを保つためにも息抜きは重要なことだと思います。
仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事休み仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事休み仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事休みか?仕事仕事仕事仕事仕事仕事仕事という毎日を送ってしまうと気が滅入ってしまいます。
仕事が終われば楽しいことが待っていると思うと、頑張れますし、気持ちの切り替えになります。

ここで自分がこの1年シベスピに入社してからのイベント関連について私視点でいくつか紹介したいと思います。

お花見(4月)

桜が咲き始めると、どこからともなく「お花見」の話が上がってきます。
定時後に近くの公園で花見の開催です!
コンビニで食べ物・おつまみ・お酒を買い込み、ワイワイ楽しく飲みます!
途中、ピザの出前を頼んだり、足りなくなったお酒を買いに行ったりと普段の飲み会とは違った楽しさがありました。
お酒、おいしいです。

バーベキュー大会(6月)

気温もあがってきて、暑くなってきたこの時期、土曜日にバーベキュー大会が開催されました。
赤羽岩淵にある公園で食材・お酒を大量に買い込み、焼きはじめます。
お昼からの開催、気温が暑くなってきたということもあり、食(主に肉)とお酒が進みます!
普段社外に出ている人とも交流を深めることができ、充実した1日でした。
お酒、おいしいです!

社員旅行(9月)

今年は2泊3日でマニラに行きました!(前年は滋賀だったそうです。)
私自身、アジアに行くことは初めてだったので目新しいものがいっぱいでした。
それぞれ、市街観光・マリンスポーツ・カジノといったことを楽しんでいました!
私はカジノ・マリンスポーツ・銃の実弾を撃ちに行ったりしました。
残念ながら、カジノでは負けましたw ※もちろん、勝った人もいますよ!
全員でマニラのお店で食事もしたりしました。
お酒、おいしいです!!

納会(12月)

年末ということで、毎年恒例の納会が開かれました。
池袋の「月亭」というお店でしゃぶしゃぶを堪能しました。
ご家族がいらっしゃる方は家族の方も参加可能で、一年の締めくくりを全員で楽しみました。
お酒、おいしいですw

まとめ

いかがだったでしょうか?
大きいイベントだけをいくつか紹介させてもらいましたが、小さいものを入れると数え切れません。
私は飲み会の回数も以前より大分増えました。
週中であるにもかかわらず、終電を過ぎて深夜2時くらいまで飲んでいるということもあったりしますw

しかし、こんな楽しいことがあるからこそ仕事も楽しく、モチベーションも保つことができると思います。
仕事と遊びの切り替えは大切だと思いますので、メリハリをつけましょう!

最後に、私はお酒がそこまで強くありません!

保守のお話

エンジニアという職業につかせていただいてから保守をメインにやってきました。どうも内田です。
なりたてのころは、エンジニアとしての仕事が出来るようになった!わーい!という感じだったのですが、しばらくするとエンジニアと言っても開発や運用や保守って業務分かれているのか!と知り、少し大人になった気がしたのも最早5年前。。時が過ぎるのは早いものですね。

まぁ、そんな話はさておき、現在共に保守を担当しているメンバーの中には新人さんもいるので、今回は保守の魅力を書いていきたいと思います。

まず保守って何。

会社さんによっても内容はまちまちではあると思うのですが、私の経験してきた業務の範囲でざっくり言うと、開発工程で作られたシステムが実際稼動し始めた後に、追加で必要な改修があったり、障害が起きた場合に、もう動いちゃってるシステムの改修をするのが今回私が言う保守業務になります。

ここが怖いよ。保守業務。

保守業務の一番のポイントは、やはり「もう稼動しちゃってる」って所に尽きるかと思います。稼動前にバグが出ようが稼動までに直せばいいのですが、もう稼動してしまっているシステムにバグなんて仕込んでしまうと最悪そのシステムを利用している業務がとまってしまう。これがECサイトとかの場合、わかりやすく言えば営業停止状態になってしまう(=その日に売り上げる予定だった利益がすべてなし)。自分の書くたった1行のコードにミスがあった、自分の作成したテスト仕様書に1つ漏れがあった。ただそれだけでも、担当している内容によっては大事になりかねない危険性を秘めているスリルにあふれる業務だったりします。

だからこそ鍛えられた。①調査編

そんなスリルと隣り合わせな中で、一番最初に立ちはだかるのが、まずは他人の書いたコードを理解するということ。設計書とかのドキュメントが整備されている環境ならまだ良いのですが、それでもコードは読まなければいけません。自分の書いたコードだって、半年経てばなんだこれってなるのに、他人の書いたコードなんて。。しかもだいぶ長く稼動していたシステムの場合、障害対応で応急処置したものがそのままなんてことや、コメントと書いてること違うなんてざらにあるため、まぁ、読むのが大変。そんな中で障害の原因をいち早く突き止めたり、改修する場所を見つけなければならないことから、読解能力は身につきます。また、読んでいてわかりにくいとか、なんだこれとか思うこともあるにはあるので、アンチパターンも自然と覚えます。

だからこそ鍛えられた。②製造・テスト編

製造1割、テスト9割。工数の割合的に私はこう育てられました。これが何を意味するか、もちろん障害なんてものによってはそんな余裕持った工数なんて取れません。つまりは、さっさと直してテストしろってことなんですね。1割の中で当然ですがバグなんて埋め込まず、その上でテストをしやすいコードを書くことを求められるわけで。。いや、正直ぱっぱらぱーの右も左もわからないときはめちゃくちゃつらかったです。しかしそれがあったからこそ今があるといえるのも確かでして、そういったスピード感も身につきます。また、テストの観点としても、必要最低限ぎりぎりを攻める勘所というのは保守だと身につきます。(私は未だにケースをつみすぎる傾向にあるのですが、すごい方は綺麗にぴしゃっと決めるので早くそうなりたい。。)

だからこそ鍛えれられた。③精神編

障害が発生した時。ましてや自分が改修した内容でバグを出したりしたら等、予想外の動揺せざるおえないことに対して、自分の感情をコントロールして、まずは問題解決に向かうというスキルは身につきます。実際、去年プライベートで大変なことがあったのですが、冷静に対処できたのは保守を経験していたからだと思っています。
また、これは製造の話にもなるのですが、プログラミング覚えたてってやっぱ書きたいではないですか。私もそんな時代を経験しているのですがそんな時、「バグを生まない方法って何だと思う」と聞かれたことがありました。答えは「プログラムを書かないことだよ」と。エンジニアが何を言っている、それが仕事だろうと思われる方もいるかもしれないのですが、システムエンジニアはあくまで仕組みを提供する技術者であり、プログラムを書くのは手段の一つだと、プログラムを書くことが本当に利用する方や業務の目的なのかと。実際ユーザーの要望にこたえて、改修を行っても使われない機能も見てきました。そういったことを考える機会に出会えるのも保守をやっているからこそかと思っています。

締めとして

保守は大変ですけど面白いです。私なんてまだまだな身分でこんなことを書くのかって石投げられそうでびくびくしているのですが、楽しいことを伝えたいと思って書きました。
余談として、今までの保守で見てきた中で、一番ひどい変数名はunkoでした。保守って面白いですよね(違)

散歩でリフレッシュ!

3月となり少しずつ暖かくなってきて、外を出歩くのが楽しくなる季節になり、良く散歩をする船場です。
今回は気持ちのリフレッシュ方法を自身の趣味とからめて書いていこうと思います。

趣味の散歩

私の趣味の内の1つは散歩で、週末には目的地を決めずに出歩くことが多いです。
散歩が趣味になったのは1年くらい前からで、ちょうど北海道から上京したことがきっかけとなりました。
今では慣れてしまいましたが、上京する前はテレビでしか見れなかった建物や景色について、ナビを頼りに直接自身の目で見に行くことができとても新鮮でした。

そんな新鮮だった景色も見慣れた頃、ナビ通りに歩き目的の場所へ歩くのは飽きてしまい、目的地を決めず自分の行たい方向へ行くという散歩になっていきました。
仕事終わりの金曜など次の日が休日の時に、職場から自宅まで、またはいつも降りる駅の1駅手前で降車して自宅まで歩いてみるのがオススメです!

散歩の効果

散歩についていろいろとネットで検索をしてみると「運動初心者にオススメ」、「景色を見ながら気持ちをリフレッシュ」、「散歩するとアイディアが浮かぶ」、「散歩は良いことしかない」など散歩のメリットが多数出てきます。
散歩は、運動することが苦手でも道具や技術が不要で、時間も自分で自由に決められるため、気軽に始められます。
また、運動不足解消以外にも、血行が良くなり脳が活性化することによる思考力の増加や、気持ちが落ち着きストレス解消し、ポジティブになる効果があると言われています。

このように肉体的な面でも精神的な面でもとても良い効果が期待できるようです。

私自身も散歩をしながら考え事をしてアイディアを思いつくことがあり、それをスマホにメモをして後で読み返したり、ただただ景色を楽しみ気持ちをリフレッシュしたりなど、散歩の効果を実感しています。

皆さんも気持ちをリフレッシュしたいときには、是非外に出て散歩をしてみてください。
家や職場の近所でも新たな発見があったり、悩んでいたことの解決の糸口が見つかるかもしれません!

※考え事などに集中しすぎて周囲の状況に気付かず、足を踏み外し転倒することもあるので注意しましょう(私は転んで骨折しました!)。

【採用】会社を良くする会について

3月も早くて中盤です。毎朝電車で通勤をしていると、就活生らしき男女を見かけることが多くなりました。
その度に「なぜ同じスーツなのに、周囲から浮いて見えるんだろう?」と不思議に思います。
スーツが着慣れていないからでしょうか?
どこか緊張した様子だからでしょうか?
若さに満ち溢れているからでしょうか?
おそらく全部でしょうね。若さってエネルギーです(遠い目)

こんにちは、採用ブログです。今月は大畠が記事を担当します。

企業研究していますか?

多くの会社では年度末ということもあり、私の友人を含め、最近ではあちこちで部署異動や転勤の声を聞くようになりました。
当社でも連日のように社長のスケジュールには面接の予定が入っています。
万年人出不足と聞くシステム業界でも、新卒やジョブチェンジを考えている方を対象に、企業間で生き馬の目を抜くような採用活動が行われております。
当社も他にはない会社の魅力をお伝えしようと考えていたところ、ふとブログを読み返してみれば、そういえば、まだ会社を良くする会について書かれた記事が少ないなと。
日ごろから当ブログを訪れて頂いている方はご存知かもしれませんが、当社では「会社を良くする会」という活動があり、月一回程度にメンバーが集まり、会社で働く環境を改善する、社員の社員による社員の為の活動が開かれています。
今日は現在活動している「会社を良くする会」の紹介をしたいと思います。
就職活動中の方や、転職で悩まれている方には企業研究の一環として。
たまたまネットサーフィンで訪れた方も暇つぶしとして。
当社では、こんな面白いことやっているんです!

これが、会社を良くする会だ!

採用チーム

2020年までにシベスピ100人体制を目指すには欠かすことのできない超重要チーム、それが採用チームです!(名前がそのまんまじゃん、とか言わないでください
私が所属しているのもこのチームになります。数多くの求人情報から、どうやってシベスピの事を知ってもらうのか、求人サイトの広告以外にも、工夫して会社の魅力を伝えようと日々努力しています。
社員一人一人が新しい仲間を迎えるにはどうしたら良いのかを考え、実践しています。
過去には転職フェアに赴き、ブースに来られた希望者の方と直接面接などをしています。出展ブースを出すために急遽ホワイトボード板を作ったり、パネルをラミネート加工をしたりと、先輩たちの涙なしには語れない苦労話が裏にはあります。
現在は、毎月開催される交流会を主な活動とし、普段の面接では聞けない事、実際に現場で働いている社員から直接話を聞けるなど、希望者の方に親身になって相談に乗っています。今月も開かれますので、気になる方は告知記事をご覧ください。
chivsp.hatenablog.com

サーバー作ろう会

昨年から内田さん提案の元、設立されたチーム。
「作ろう会」までが名前なのか、「作ろう」チーム(会)なのか(主に大畠の中で)議論を呼んでいる賑やかなチームです。
前期のチームはXen(仮想化マシンソフトウェア)をインストールし、CentOSの導入までを行っています。
今期のチームではいよいよGitサーバを立ち上げる段階に入りました。先月の集まりではシベスピ交流会と重なり、サーバ―作ろう会の見学会を兼ねて実施することになりました。
休日には、チームで秋葉原へ行ってパーツを買ってきたりと、外装の設計から中身まで、一からサーバが組み立てられる様子は見ていても楽しいです。
現在は外装のコンセプトとして「一面から見た屋久島+一面から見たマカオ島」の元、着々と完成が近づいているそうです。
…発想が先進的です。

広報チーム

昨年10月に、シベスピを多くの方にもっと知ってもらう為のチームが設立されました。
HPの改修から、Twitterの始動、様々な媒体を通してシベスピの名を広めるべく日々活動をしています。
Twitterからの情報もばしばし配信していますので、気になる方は是非フォローをお願いします!

アプリ作ろう会

同じく昨年の10月に設立された、iOSAndroid用のアプリを作る会です。
新設したばかりな上に、所属する人数も会社を良くする会の中で一番多く、エネルギッシュに活動している会です。みんなが思い思いのアプリ案を持っているようで、昨年の末から1月にかけて各自で指定した言語を使用してゲームアプリを完成させています。今後はプロジェクトごとにチームに分かれ、会社業務でも使用できるアプリ制作を行おうと企画しているそうです。

職場をもっと働きやすく、もっと楽しく

いかがでしたでしょうか。
もし会社を良くする会に興味があれば、それぞれの会に入るも良し、さらに、「この会があればもっと会社を楽しくできる」という熱い思いがあれば、新設することも可能です。
当社の取締役は熱い人間が大好物です!

会社を良くする会では、社員がやりたい事を掲げて会に参加しているので、各々モチベーションは高いです。ただ、楽しむだけでなく何が必要なのか、どうしたら相手に意図が伝わるのかを論理的に考える訓練の場でもあるので、自ずと能力も身についていきます。
少しでも興味を持たれた方は、ぜひ交流会へ!
http://chivsp.hatenablog.com/entry/2018/03/01/090000chivsp.hatenablog.com